稚内市議会 平成8年第2回定例会 議会だより(第76号・1996年5月発行)
(代表質問)敦賀市政5年間を検証して(福祉関係充実、子育て、安心のまちづくり)
議会だよりの要旨によると、1996年5月、稚内市議会の代表質問で、小林議員が質問し(見出しは「敦賀市政5年間を検証して(福祉関係充実、子育て、安心のまちづくり)」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 小林 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
人にやさしいまちづくりは、敦賀市政の最大の実績であると高く評価していますが、リハビリ、ケアの面で病院の中間施設である老人保健施設の建設見通しはどのようになっているか。また、訪問看護ステーションと在宅介護支援センターを有機的に結合させて福祉・…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
老人保健施設は、病状がほぼ安定期にあり、治療よりも看護・介護やリハビリを中心とする医療ケアと生活サービスを合わせ持った施設で病院と特別養護老人ホームの中間に位置する。本市は高齢者保健福祉計画の中で100床の施設計画をしており、この中には痴呆…(続きは議会だよりで)