みんなの議会

浦河町議会 令和2年第9回定例会 2020年12月17日

(1)緑町のスケートリンクの入り口までの道路の歩道の整備を/(2)在宅医療・介護連携の相談体制の確保と、さらなる利用/(3)町内の医療・介護施設で働く職員のPCR検査の状況は

2020年12月17日、浦河町議会の一般質問で、岡崎明弘議員が「緑町のスケートリンクの入り口までの道路の歩道の整備を」「在宅医療・介護連携の相談体制の確保と、さらなる利用」「町内の医療・介護施設で働く職員のPCR検査の状況は」について質問し、建設課長 大宮寛、保健福祉課参事 芝田武生、保健福祉課参事 盛美穂子、町長 池田拓、副町長 松田有宏が答弁しました。

質問者
岡崎明弘 議員
答弁者
建設課長 大宮寛、保健福祉課参事 芝田武生、保健福祉課参事 盛美穂子、町長 池田拓、副町長 松田有宏

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています。件名は議員の発言から取ったものです。

質問 8番 岡崎明弘

3点について質問をいたしたいと思います。1点目、緑町のスケートリンクの入り口までの道路の歩道の整備をということで質問したいと思います。平成2年1月にスケート場がオープンになりまして、いろんな形の中で、大変、皆さんが、多くの子供方が使っていい選手も出ておりますが、このことで非常にあそこのサッカーのスケート場の入り口が道路が狭くて、非常に混雑し、非常に危ないという緑町の町民から、また我々も見て、そのように思うわけなのですが、入り口付近までの道路に歩道がなく、車や歩行者の通行が重なるときには大変危険である。地域から歩道の整備を求める要請がいろいろあるのですが、このことにつきまして、浦河町として、どのような考え方でいるかお知らせを願いたいと思います。2点目は、在宅医療・介護連携の相談体制の確保と、さらなる利用ということで、たまた ま 、 こ の こ と は 本 当 に 自 分 も 今 家 内 がちょっと調子が悪くなって、ここに通わせていただいて、いろいろ先生方と話してもらいまして、本当にこの介護の施設が重要であるということを実感いたしました。その思いをお話ししたいと思います。浦河町では、町内の民間医療機関に事業委託し、在宅医療・介護連携に関する相談窓口を開設しておると。在宅で受けられる医療介護やサービスについて、多くの方が不安に感じていると思うが、相談窓口を開設してからどのぐらいの利用者があるのか。また、訪問看護や訪問看護師、みとりなどの件数はどのくらいあるのか。今後、相談窓口を広く周知する必要があると思うが、町の見解はということでございます。もう一点は、町内の医療・介護施設で働く職員のPCR検査の状況は、これは各議員さんが質問しているのでございますが、僕は、介護の、毎度家に朝バスで迎えに来て、行ったり来たりしているわけなのですが、そこの看護師さん方と、朝よくお話しします。そのことで、PCR検査はしているのですかと言うと、いえ、私方はしていません。できればしたいですと。そういう人が数多くたくさんいます。コロナのPCR検査は、聞くところによると、一人当たり2万8,000円から何ぼかかるらしいのですが、私は浦河町、町民が全体にやるということは大変なことだと思うのですが、できれば浦河町の施設、老人ホームだとか、こういう介護施設やとかの従業員だけは、できればPCR検査をするべきだと思うのですが、その点について町の見解をお伺いしたいと思います。以上です。

答弁 建設課長 大宮寛

ご質問の1件目、緑町のスケートリンク入り口までの道路に歩道の整備をについてご答弁いたします。この道路は、緑町1号線の路線名で昭和58年に町道認定されておりまして、国道235号と道道静内浦河線を接続する延長約2.6キロメートルの幹線道路であります。このうち国道から町道緑町向が丘線のT字交差点までの約1.4キロメートルの区間につきましては、歩道整備を含む道路拡幅事業を平成26年に終えておりますが、そこから北側については終点側の道道静内浦河線付近において200メートルほど歩道はあるもののそれ以外は未整備となっております。この未整備区間約1.0キロメートルのうち約220メートルの区間が議員ご質問の区間であります。当路線の歩道整備については、これまでも、一般質問や自治会からの要望を受けておりますが、費用の面からも町単独費による事業化は困難であり、補助事業についても、現在まきば通線に接続する栄丘東通1号線の整備、それと橋梁長寿命化計画に沿った補修事業を優先して進めている状況にありますことから、これらの整備が終えた次期の整備対象路線の一つと考えております。ただし、この緑町1号線につきましては、昨年まで5か年かけて舗装オーバーレイ工事を実施しまして路肩を確保するとともに、草刈りや除雪といった通常の維持管理のほか、今年度は地域の要望を受けて日陰となる高木を伐採するなど、歩行者の安全が確保されるよう適切な道路管理に努めておりますのでご理解願います。

答弁 保健福祉課参事 芝田武生(保健福祉課参事は2022年3月まで)

私のほうからは質問の2点目の在宅医療・介護連携相談体制の確保と、それらの利用についてを答弁させていただきます。浦河町では、令和2年4月より町内の医療法人に在宅医療・介護連携推進事業を委託しております。日常の療養支援、退院支援、急変時の対応、みとりを必要とする高齢者が住み慣れた地域で自分らしい生活を最後まで続けることができるよう、医療と介護を切れ目なく一体的に提供できる体制を構築する事業内容でございます。相談窓口の実績といたしましては、ケアマネジャーや医療機関等からの相談が4月から11月までで24件となっております。訪問診療、訪問看護、みとりについては、委託先医療法人の実績ではありますが、令和2年1月から9月まででそれぞれ、訪問診療が146名、訪問看護が75名、みとりについては29名となっております。議員ご指摘のとおり、相談窓口を広く周知し普及啓発に努める必要性があると考えているところでございます。在宅医療・介護連携推進事業は、本格的に始動した平成29年度の開始時より、周知普及啓発に努めているところでございますが、今年度につきましては、コロナ禍の中で思うように啓発事業が行えなかったところでございます。次年度に向けましては、在宅医療の展開を発信し、講演会の開催などを行い、さらなる普及啓発活動をし、利用につなげていきたいと考えております。以上です。

答弁 保健福祉課参事 盛美穂子(保健福祉課参事は2025年6月まで)

岡崎議員ご質問の3点目、町内の医療・介護施設で働く職員のPCR検査の状況はについてご答弁いたします。町として、各施設に確認しましたところ、医療・介護施設においてPCR検査を受けていない状況が把握できました。施設によっては感染疑いがある場合、医師の指示で検査を実施できる体制にあるため、検査をしていない理由としまして、ワクチンや処方薬ができるまでは日常的に予防対策を徹底することを重視しているということや、経費もかかることから実施しないと聞いております。町としても施設などが日常的に予防対策を徹底することに加え、職員などの検査をすることが職場内での感染拡大リスクを下げ、安心安全なサービス提供のための感染予防強化につながる対策の一つになり得るものと認識しているところでもあります。自主的な検査が可能な町内医療機関や民間検査機関の実施手続も含めた情報提供を行い、感染予防に向けた啓発を積極的に進めてまいります。町としても予防対策を目的とした自主的な検査を職場単位で実施する行動に対し、協力や支援を実施する必要性も認識するところでもあります。その検査の必要性や有効性を含め、支援の在り方について前向きに検討してまいります。以上です。

質問 8番 岡崎明弘

緑町のスケートリンクの入り口の歩道のことなのですが、これは、今、まきば通もつくということで、補助金が対象にならなければ、なかなかあそこできかねるという、それも僕もよく分かっているのですが、結局、今、課長が言われたように、草刈りだとか、そういうものをきれいにさえしていただければ、ある程度のものは出来上がると思うのですが、何せ草も伸びっ放し、どこに側溝あるか分からないような状況のあるときもありますので、そういうことだけを厳格にしてもらって、できる限り早く補助金をつけていただいて、歩道をつけていただくような形にすれば、子供方が安心できるのではないかと。また、そこの緑町の町民の人方も安心できると思いますので、その節は、ひとつどうぞよろしくお願いいたしたいと思います。それから、これは答弁要らないです。今、在宅医療の介護連携の相談窓口のいろんなことで芝田参事からお話がございましたが、私もこのことは本当に自分の女房がそういうふうになってから初めて知って、何とすばらしいものができているのだなという感覚を持っています。僕がなぜこういうこと言うかということは、やはりこういうことが、本当に浦河の町民の人方が、皆さんが本当に知ってもらいたいから言うのですよね。向別でも、今、介護センターに通っているの、うちの家内一人だけで、ほかにもまだたくさんお年寄りがいるのだけれど、どうすればいいかということがあまり分かっていないと思うだよね。だから、僕も初めて、僕は議員もやっているから、こういうふうにいろいろ話も聞くからということで相談して、相談すれば本当に保健師の方もちゃんと明確に答えてくれてやってくれるからいいのだけれども、だけれども、たまたま向別の多くの人方でも分からない人が多いのでないかと思うのさ。ということは、やはりほかの町村も分からないところも多いのでないかと思うのだよね。だから、本当にそういうことがこういう形でこうやったらこういうふうになるのですよということを、やはりもっと町民の人方に教える、正確なことを教えてやるということは、大事ではないかと思うのさ。ルピナスなんかも新しくできまして、あそこも、皆さん、入居もしているらしいのだけれども、金銭の面でなかなか入りにくいという話もありますけれども、それは、その人方の選択ですから、それも別に構わないのだけれども。だから一般の人方が、もう少しこういう利用のするところがあるのですよとか、僕ね、お話しすると3年ぐらい前にある荻伏の牧場の人の奥さんがこういう形で、先生方が住宅に行くと、その先生の白い白衣を見て人間を拒否するらしいのですね。それで、薬も飲まない、何もできないで、浦河町は何もしてくれないと、ある人が来て、僕も保健師さんのところへ行って、お話ししたのですけれども、そのときにいろいろ話しして、本当に2か月ぐらいしてから、緑苑に、そのお母さんが初めて行ったわけさ。そうしたら、僕らは、当然、また人間拒否するからするのでないかと思ったら、何もしないで入って、楽しくしゃべって帰ったという。それだけやはりそういう先生方の努力というのは大変なものだと思っているのさ。また、だから、そういうところがやはり現実的にはあるものですから、だから、それをもっと町民の人方が利用させてもらう形の中でやってもらうことが、やはり老人の人方が、やはりちゃんと楽できて、安心してという形もあると思うのですよね。だから、本当にあそこのあのスタッフの先生も、先生もすばらしいけれども、看護婦さん方もすばらしいですよ。だからやはりああいうことが、やはり全面的には浦河町で広まると、本当に浦河の老人の人方は本当に幸せだと思いますよ。本当に、まめにやってくれますからね。だから、特養も老人ホームもありますけれども、ああいうところの人方も本当に助かっているのではないかというふうに、私思いがあるのですよ。ただ、介護施設も、吉田建設の跡地を借りてやっているのですよね。今僕もたまに行くのですけれども、もう診察の、朝、人がもうどんどんどんどん来るものだから、あそこの待合室が入り切らないのです。だから、車の中で待っている人もいる、夏場なら表でも待っている人もいるものだから、そういうものも、ここまで、やはり町の老人を一生懸命面倒見てくれるのであれば、やはり何とかそこに応援をできないものかなという考え方もあったものですから、その面についてはどのように考え持っていますか。

答弁 保健福祉課参事 芝田武生(保健福祉課参事は2022年3月まで)

再質問の件なのですが、今のところ、医療法人のほうからのご相談等はちょっとないような状況なのですが、どのような形がよいのか、医療法人のほうと相談はさせていただきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

答弁 町長 池田拓

医療法人の建物とかのご質問だというふうに受け止めましたけれども、それをこうピンポイントで、あそこの病院があれだからどうする、ここの病院があれだからどうするということではなくて、やはりそこのところ、それぞれの医療法人、今はご案内のように医師不足していますから、例えば浦河町に来て開業する。そういう方がいらしたら、そこのところの施設にどうやって応援をするか、総体的に考えて、総体的に制度化をしないと、あそこに頼まれたから補助金出すか、ここに頼まれたからと。なかなか難しい問題がありますので、そういう総体的にそういう制度ができるかどうかも含めて、今芝田が答弁したような方向で、部内でもって、他自治体の事例もこれのことに関してはたくさんあると思いますので、そこもよく調べて、いい方向性をもって取り組んでまいりたいというふうに考えておりますので、よろしくお願いしたいと思います。

質問 8番 岡崎明弘

本当に、私が自分で体験しているから、本当にこのことをちゃんと言えるわけなのですが、本当にすばらしい、みんなあそこのスタッフも先生も一生懸命やはりやっていただける。これ本当に、私方も幸せだなと思っています。これは、浦河町がやはりちゃんとしてやってくれるから、やってくれるのではないかなと思っていますけれども、本当にああいう先生、スタッフ、またこの間、あそこ、どこだったかな、センターでちょっと講習会的な、いろいろな形の中で勉強会もあったのですけれども、そこにも、そのときも荻野先輩も来ていました。米谷君も来ていました。僕も、たまたまそういうので行ったのですけれども、やはりみんな真剣に話を聞き、またアンケートはどうですかというものをみんな出していました。やはりそういうところをみんなこう集中した形の中で、物事進んでいるものですから、そこを何とかみんながやはり早く、そういう形の中で、老人が一人で家にいると大変なのですよ。本当になった者でなかったら分からないの。だから、そういう人方がやはりいかにそこに行ってできるかと、だから介護センターでも本当によくやってくれますよ。だから、やはりああいうところがあるということを、みんな、もう知っているとは思うのだけれども、もう少しこう皆さんに徹底して教えてやるということがあれば、もっと老人の人方、楽できるのでないかな。なかなか家にいる人は大変ですよ。そういうことなものですから、そういうもので町のほうもそういう考え持っているということで聞きましたので、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。それから、PCRのことなのですが、これは簡単に言って簡単にできることでないということは僕もよく知っています。だから、僕もこうPCR、総務課長とも話したこともあるのですが、浦河でできないのですかと。いや、なかなかそうもという形なのですけれども、そういうことが、やはり何というのかな、みんな知らないと思うのだけれども、PCR検査は浦河でできるのですか。まず、ちょっとお願いいたします。

答弁 保健福祉課参事 盛美穂子(保健福祉課参事は2025年6月まで)

議員ご質問の町内でPCR検査はできるのかということなのですが、個人ですと自己負担でできる病院がありますが、そこの病院はやはりかかりつけ患者さん、もしくはその病院が見ている施設を対象にしているので、議員のご質問の中にあった2万8,000円程度するという部分の自由診療の中では、その病院にかかっている患者さんであれば、元気な方でも今心配だからということで受けることはできます。ただ、今は発熱外来って、昨日も答弁いたしましたが、熱があったりした場合は、やはりそことは別に発熱外来を通って、公的な検査に行く必要がありますので、自由診療でお金を出して2万8,000円とか2万5,000円とか出してやることはできる状況に、今なっております。以上です。

質問 8番 岡崎明弘

私が、そうしたら、具合が悪いからPCR検査してみたいと思っても簡単にはできないということなのだね。

答弁 保健福祉課参事 盛美穂子(保健福祉課参事は2025年6月まで)

具合が悪い中身によって、今元気で受けるとなったら自由診療なのです。ちょっとお高い2万幾らを出す。でも具合が悪いとなった場合は、では、かかりつけ医がどこどこの診療所ですというところにまず電話をしていただいて、熱があるのか、せきがあるのか倦怠感がとても強いのかという聞き取りをして、徐々に徐々に進んでいくと、ではPCR検査しますかというふうになりますので、今そういう分け方になっております。以上です。

質問 8番 岡崎明弘

どうもこうもPCR検査の場合は、どうも納得できるようでできないところが非常に多いのですよね。だから、結局、老人ホームでも何でもそうなのだけれども、老人の人方は、老人ホームにいるから、そんなものクラスターを持ってくるなんてことは考えられないのさ。老人ホームがうつるのは、職員がどこか行って、うつってきたものが広がるだけの話なのだと思うのだよ。だから僕はやはりこの老人ホームでも特養でも、どこでもあるのだけれども、そういうところのせめて職員ぐらいはさ、やはりPCR検査をするべきであって、PCR検査、今日して陰性だったからって、一週間たったら陰性だとは限らないという、これも僕分かっていますよ。だけれども、やはりやるということに対して、僕は何となくいいような気もするのだけれども。やはり何にもしないで、不安感を持ってお仕事をしている職員の人方は、僕なかなか大変だと思うのだわ。だから、このPCRの問題は、なかなか難しい問題と思って、それは分かっているのですよ。分かっているのだけれども、せめて老人ホームの人方のそういう施設の働いている人方ぐらいは、PCR検査、浦河町として、してやるべきでないかなと思うのだけれども、その面はどうですか。

答弁 副町長 松田有宏

今回、その例えば医療関係、介護福祉施設、そういった職員の方へのPCR検査、多くの議員の皆さんから質問をいただいております。昨日、町長のほうからもご答弁あったとおり、まともな金額に対して助成、もしくは範囲を広げ過ぎると、なかなか厳しい、そういったお話もさせていただきましたし、今岡崎議員のほうからも、そういった課題があるのは十分認識しているというご発言もありました。その一方で、やはり、岡崎議員はじめ皆さんご指摘のとおり、やはりああいった施設に関して一番怖いのはクラスター、今回もそうですけれども、クラスターがどんどんどんどん広がっていく、やはりそれは防がなければならないので、防ぐ方法の一つとして、事前にそういった検査を職員の方にやっていただく、これは方法としては現時点では有効だというふうに思っておりますので、町としての支援の在り方、そういった部分も含めて先ほど盛のほうからもご答弁いたしましたけれども、そこはしっかりと検討して、どういったやり方がいいのか、そういったことでしっかりと検討させていただきたいというふうに思っております。

質問 8番 岡崎明弘

今副町長から答弁ございましたので、やはりそういう施設で働いている従業員の人方も、本当にPCR検査をしたかしないかで、やはり気分的に違うと思うのですよね。もしかして、私がコロナにかかっているのではないかと思って、仕事をするのと、検査して陰性ですよと言われたのと全然思い方が違うと思うのさ。だから、それも一つの方法だと思うけれども、なかなか、我々口で言うけれども、そんな簡単なものでないと思うので、町長も副町長もそういう形の中でいろいろ考えて模索しますということはご返事でございますので、なるべく早めの形でやっていただければ、働いている人方も胸を張って仕事できるのではないかと思いますので、よろしくお願いいたします。終わります。

出典:浦河町議会 令和2年第9回定例会 2020年12月17日 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる