当麻町議会 令和7年第3回定例会 議会広報「とうまの議会」(第206号・2025年11月発行)
観光施設に音声翻訳機・通訳機の設置を
議会だよりの要旨によると、2025年11月、当麻町議会の一般質問で、澤田なぎさ議員が質問し(見出しは「観光施設に音声翻訳機・通訳機の設置を」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 澤田なぎさ 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
最近、北海道で観光地は勿論のこと街中でも、団体ツアーではなくレンタカーを利用した家族連れやカップル、個人単位での外国人観光客を多く見かけるようになりました。本町は観光地ではありませんが、キャンプ場には年々、外国人利用者が増えていて、キャンプ…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
当麻町の状況で、キャンプ場では、主に中国や台湾などの利用者で、言語によりコミュニケーションが難しい方は、お持ちのスマートフォンの翻訳機能を用いて行っている方が多く、指定管理事業者である「とうま振興公社」の受付職員の方についても、必要であれば…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第206号・2025年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる