みんなの議会

当麻町議会 令和6年第2回定例会 議会広報「とうまの議会」(第201号・2024年8月発行)

AEDケースに三角巾の配備を

議会だよりの要旨によると、2024年8月、当麻町議会の一般質問で、澤田なぎさ議員が質問し(見出しは「AEDケースに三角巾の配備を」)、村椿町長が答弁しました。

質問者
澤田なぎさ 議員
答弁者
村椿町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

平成20年、当麻町の公共施設の1ヶ所にAED(自動体外式除細動器)が設置されて16年になり、現在は幼稚園、小中学校も含め18ヶ所に設置されています。今、全国の自治体においてAED設置施設に三角巾及び、三角巾使用に関するリーフレットの配備事例…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

本町は、心肺停止の急病者に対し、応急処置を行えるよう、町内公共施設18か所にAEDを設置しているところです。AEDは、電源を入れると、操作方法についての音声ガイダンスが流れ、それに従い急病者にAEDを処置することで、必要に応じて安全に電気シ…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第201号・2024年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる