みんなの議会

当麻町議会 令和5年第3回定例会 議会広報「とうまの議会」(第198号・2023年11月発行)

帯状疱疹ワクチン助成について

議会だよりの要旨によると、2023年11月、当麻町議会の一般質問で、澤田なぎさ議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチン助成について」)、村椿町長が答弁しました。

質問者
澤田なぎさ 議員
答弁者
村椿町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

最近、新型コロナワクチン接種と帯状疱疹発症の関係性について、コロナワクチン接種後に帯状疱疹発症が増えていると報道がありました。帯状疱疹は、水疱瘡と同じウイルスで起こる皮膚の病気で、身体の左右どちらかの神経に沿って痛みを伴う赤い斑点と水ぶくれ…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

答弁(要旨) 村椿町長

帯状疱疹の発症割合は50歳以上が全体の7割を占めており、60代、70代と年齢を重ねるごとに発症率が増加します。帯状疱疹の治療薬として、ウイルスの増殖を抑制する抗ウイルス薬の服用がありますが、皮膚の症状が治まった後も長期間にわたって痛みが持続…(続きは議会広報「とうまの議会」で)

出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第198号・2023年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる