当麻町議会 令和5年第3回定例会 議会広報「とうまの議会」(第198号・2023年11月発行)
認知症対策について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、当麻町議会の一般質問で、澤田なぎさ議員が質問し(見出しは「認知症対策について」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 澤田なぎさ 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
認知症の人が希望をもって暮らせるように、国や自治体の取り組みを定めた「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」が、本年6月14日に成立しました。認知症の人は年々増加傾向にあり、日本では、団塊の世代が全員75歳以上の後期高齢者となる202…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
本町での認知症基本計画は、国及び道で策定する基本計画を基に、策定していきます。また、本町での認知症対策ですが、第8期当麻町高齢者福祉・介護保険事業計画では、策定の基本指針として「認知症施策推進大綱を踏まえた認知症施策の推進」を掲げています。…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第198号・2023年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる