当麻町議会 令和6年第4回定例会 議会広報「とうまの議会」(第203号・2025年2月発行)
空き家対策について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、当麻町議会の一般質問で、加藤功議員が質問し(見出しは「空き家対策について」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤功 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
市街地区、農村地区を問わず空き家が増えてきています。町は空き家の情報提供を求めていますが、現在、空き家として何件登録されていますか。空き家になったまま管理せず放置した状態が長く続くと、大雪で倒壊の危険性や害虫・悪臭の発生などにつながります。…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
本町の空き家と思われる推定空家数は、12月1日現在、217戸で、昨年度末から2戸増加している状況です。空き家対策につきましては、令和5年2月に策定しました「当麻町空家等対策計画」に基づき、各種対策を実施していますが、所有者等への当事者意識の…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第203号・2025年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる