当麻町議会 令和5年第3回定例会 議会広報「とうまの議会」(第198号・2023年11月発行)
町の未来について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、当麻町議会の一般質問で、加藤功議員が質問し(見出しは「町の未来について」)、村椿町長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤功 議員
- 答弁者
- 村椿町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報「とうまの議会」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町民は町の未来に向けた展望を求めております。これからは「人口減少」と「高齢化」に対して、どういう対策をたてるか重要になってくると思います。当麻町は福祉関係の施設の多い町です。これらの利点を生かし、例えば「福祉全道一の町をめざす」を目標に行政…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
答弁(要旨) 村椿町長
人口減少・少子高齢化は大きな課題ですが、当麻町は着実に成果を出しています。転入者が転出者を上回る社会増について、総務省による人口動態調査において、近年、社会増を複数回記録しています。出生者数を上回る高齢の方の死亡者数が多い自然減の影響が大き…(続きは議会広報「とうまの議会」で)
出典:当麻町議会 議会広報「とうまの議会」(第198号・2023年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる