みんなの議会

弟子屈町議会 令和7年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第115号・2025年8月発行)

実情に合わせた2次交通と高齢者に優しい交通体制について

議会だよりの要旨によると、2025年8月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「実情に合わせた2次交通と高齢者に優しい交通体制について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

弟子屈町内のバス運行は、通学や住民利用と同じく多くの観光客が利用している。しかし国内外観光客、特に外国人観光客から交通アクセスの悪さはSNS上において話題に上がっているところである。「屈斜路カルデラ観光」において観光客が望むのは周遊バス路線…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町における交通アクセスは、JRの運行本数も含め必ずしも良いとは言えない状況であることは承知している。期間限定運行ではあるが「てしかがえこパスポート」を運行することで、主要観光地を周遊できるよう運行に努めている。しかし路線バスの増便や周遊バ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第115号・2025年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる