弟子屈町議会 令和7年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第117号・2026年2月発行)
弟子屈高校存続活動について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「弟子屈高校存続活動について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
人口減少に伴い、弟子屈高校への入学者も大きく減少している。全国的にも学校統合や募集停止による廃校など高等学校における現状は厳しい。北海道内において高校存続に成功した市町村をみると、存続活動団体を中心に教育の専門性や経営理念の議論を重ね、一般…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
①地域連携校であり2年続けて10人未満とならなければ、再編の対象とはならない状況である。町内中学生の弟子屈高校進学率は5ヵ年平均41・7%であり2ヵ年連続で10人を下回る事はない。②「弟子屈高校の教育を支える会」が存続に向け中心となって活動…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第117号・2026年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる