弟子屈町議会 令和7年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第117号・2026年2月発行)
硫黄山イソツツジの立ち枯れについて
議会だよりの要旨によると、2026年2月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「硫黄山イソツツジの立ち枯れについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
硫黄山の100haを有するイソツツジの群生は、保全保護を基軸として長期にわたり川湯温泉の観光を担ってきた。また、高山に自生する事が多いが、白いそつつじは海抜200mの低層地帯に自生しており学術的にも珍しいと言われている。しかし近年、道道52…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
硫黄山イソツツジは弟子屈町のシンボルの花であり遺産である。また貴重な観光資源であることも認識している。しかし近年、つつじヶ原イソツツジの枯死は深刻であることから、環境省阿寒国立公園管理事務所が原因を究明するため専門機関に調査を依頼した。調査…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第117号・2026年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる