弟子屈町議会 令和7年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行)
太陽光発電施設火災発生時の対応について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「太陽光発電施設火災発生時の対応について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
太陽光発電施設が火元となる火災事故が全国で話題になっている。町内でもソーラー発電施設が建設されているが、弟子屈町は山林が多く山林火災拡大も懸念される。火災の備え、火災発生時の対応について、建設当事者の責任や火災対応など、景観条例を改正し明記…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
太陽光発電施設が火元とされる火災発生事故は、全国で2008年から2024年までの16年間に大小合わせて374件の火災が発生しており、火災原因として太陽光パネル本体やケースからの発火、パネルの老朽化による発火が報告されている。火災発生時の対応…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる