弟子屈町議会 令和7年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第114号・2025年5月発行)
JR釧網線の観光路線推進と美留和駅廃止問題について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「JR釧網線の観光路線推進と美留和駅廃止問題について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
釧網線は、国内外から高い評価を受ける観光路線である。夏季は釧路湿原ノロッコ号、冬季はSL冬の湿原号、オホーツク流氷号の年間乗車人数は12万人と釧網線存続の要として大きな役割を果たしている。しかし、ノロッコ号の車両は運行から40年以上が経過し…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
釧路湿原ノロッコ号は、令和7年度に終了することが発表され、令和8年度からは新たな観光列車として赤い星というクルーズ列車を運行する。自治体負担については、議論が進んだ場合は沿線地域と慎重な議論と国や道の支援を含め検討する。SL冬の湿原号につい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第114号・2025年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる