弟子屈町議会 令和7年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第114号・2025年5月発行)
サステナブルツーリズム(持続可能な観光)について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「サステナブルツーリズム(持続可能な観光)について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
本町は、阿寒摩周国立公園満喫プロジェクトに取り組んでいるが、本町観光の基軸にあるのが「てしかがスタイルのエコツーリズム」であり、事業者や地域にとって観光資源で稼ぐには、サステナブルツーリズムの具体化が必要ではないか。また、サステナブルで環境…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
サステナブルツーリズムは訪問客、業界、環境及び訪問客を受け入れるコミュニティに対応しつつ、将来の経済、社会、環境への影響を十分に考慮する観光である。具体化として「てしかがスタイルのエコツーリズム推進全体構想」に基づき、硫黄山・アトサヌプリの…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第114号・2025年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる