みんなの議会

弟子屈町議会 令和7年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行)

ふるさと住民登録制度について

議会だよりの要旨によると、2025年11月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「ふるさと住民登録制度について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
三上務 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

政府は地方創生の新たな取り組みとして「ふるさと住民登録制度」の創設に向け、2025年度中に制度面や具体的事業や戦略などを策定するとのことだが、この制度設計については登録者の増加数ではなく経済面も含め、実質的に地域貢献に資することが重要と思わ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

「ふるさと住民登録制度」は、令和7年6月に閣議決定された「地方創生2・0基本構想」の中で、今後10年間で関係人口を実人数1千万人、延べ人数1億人創出すると明記され、その実現に向けた取り組みを検討している。この制度は「関係人口」に着目し、住所…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる