みんなの議会

弟子屈町議会 令和7年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第115号・2025年8月発行)

5歳児健診について

議会だよりの要旨によると、2025年8月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「5歳児健診について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
三上務 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

こども家庭庁は、発達障害の可能性の見極めに有効な「5歳児健診」の普及を目指し、就学前に、障害のある子を支援し症状の改善につなげている。5歳という年齢は、言語理解や社会性が発達する時期であり、発達障害が顕在化しやすい時期でもあり、早期発見によ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

本町では、「就学前健診」で要精密検査となる児童が増加傾向にあり、対応として「4歳半健診」を実施し発達状況の把握や療育、就学のアドバイスを平成27年より行っていたが、現在は、年度で5歳になる幼児すべてを対象とした「年中児健診」を国の「5歳児健…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第115号・2025年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる