みんなの議会

弟子屈町議会 令和6年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第112号・2024年11月発行)

下水道を中心とする公共事業の重要性について

議会だよりの要旨によると、2024年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「下水道を中心とする公共事業の重要性について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

「中心市街地再構築全体構想」や「川湯温泉街町づくりマスタープラン」など総額200億円とも考えられる事業が本格的にスタートした。まちづくり再生を進めるには、公共インフラ整備を同時に進める事が重要と考える。川湯温泉は、観光客誘致を将来において2…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

①2年後に完成予定の複合施設は、自然エネルギー活用による新たなランドマークとして機能させ、市街地機能の再生を加速させる。②星野リゾート「界テシカガ」の誘致が決定している。ホテル建設に係る定率支援、政策的支援として必要なインフラ整備は事業者と…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第112号・2024年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる