弟子屈町議会 令和6年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行)
高齢者の社会参加について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「高齢者の社会参加について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本町では人口に占める65歳以上の人の割合は、41.1%(2022年)となる。65歳以上で社会活動に参加している人は、していない人より生きがいを感じているとのデータがある。高齢者の活躍の場は、雇用のほか、自治会やボランティアの社会貢献などがあ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町では、高齢者の方々が積極的に社会活動や地域交流に関わって、様々な活動を支えている実態がある。令和4年度に65歳以上の要介護認定を受けていない方を対象にアンケート調査を実施し、「地域づくりへの参加意向」として50.5%の方々が社会参加、地…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる