弟子屈町議会 令和5年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第109号・2024年2月発行)
弟子屈町ならではの高付加価値化にどのように取り組むか
議会だよりの要旨によると、2024年2月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「弟子屈町ならではの高付加価値化にどのように取り組むか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
町の観光振興計画において、豊かな自然を活用した体験コンテンツや、農畜産物の「高付加価値化」がアクションプランとして挙げられているほか、令和5年度てしかが観光塾は高付加価値化をテーマに開催されている。町民に親しまれ、地域一体となって取り組むこ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
観光振興計画の柱である持続可能な観光に、官民一体となりハード・ソフト両面から取り組んでおり、本年エコツーリズム大賞を受賞したアトサヌプリトレッキングツアーの取り組みも、高付加価値化の一環である。町全体では川湯温泉街まちづくりマスタープランや…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第109号・2024年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる