みんなの議会

弟子屈町議会 令和5年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第108号・2023年11月発行)

離農者の状況と対策・農業後継者への支援強化について

議会だよりの要旨によると、2023年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「離農者の状況と対策・農業後継者への支援強化について」)、町長が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

弟子屈町は農業と観光を基幹産業とする自然豊かな町である。観光産業は満喫プロジェクトや中心市街地再構築、弟子屈産ワインやチーズの生産に向けた建設改築工事も進み、観光産業の活気を後押ししている。しかし酪農・畑作においては、資材の高騰による経費の…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

離農者の増加は本町経済に大きな影響を及ぼしている。対策として乳製品の消費拡大事業や飼料高騰緊急対策を実施、また肥料高騰対策事業を進めている。情勢の変化を注視し、ニーズに沿った支援を検討する事で離農の増加に歯止めをかける。担い手の確保は重要な…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第108号・2023年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる