弟子屈町議会 令和5年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行)
外国人観光客が楽しめる大鵬相撲記念館の改善策について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「外国人観光客が楽しめる大鵬相撲記念館の改善策について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
川湯温泉大鵬相撲記念館は1984年開館、弟子屈町が条例に基づき国立公園の利用促進や観光振興を目的に開館した。39年が経過するが、その間観光地に求められるニーズも大きく変化した。進行中の満喫プロジェクトも外国人観光客の誘致等を目的とし、川湯温…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
大鵬相撲記念館も完成から間もなく40年となる施設である。老朽化については、近い将来何らかの対応が必要と認識している。川湯温泉エリアの20年先を見据えたアクションプランを策定中であり、議論を進める中で、記念館の長期的な方向性を決める。名誉町民…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第107号・2023年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる