弟子屈町議会 令和5年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行)
入湯税の引き上げについて
議会だよりの要旨によると、2023年5月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「入湯税の引き上げについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
現在、川湯温泉・弟子屈市街地などが中心となる観光まちづくりの推進について注目が集まっているが、計画されている施設は建設されればそれで終わりではなく、引き続き周辺整備等が必要になるほか、受け入れ体制づくりも重要である。行政としても今後の財源確…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
入湯税は、観光振興・地域振興への財源となり、地域へお越しになるお客様へのおもてなしという形で還元され好循環を生むことになる。仮に令和5年度当初予算での入湯税納税者数を当てはめ、最大150円引き上げとして試算すると1千842千円程度の税収とな…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる