弟子屈町議会 令和4年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第104号・2022年11月発行)
高齢者にやさしい公共交通のあり方について
議会だよりの要旨によると、2022年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「高齢者にやさしい公共交通のあり方について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
弟子屈町の公共交通は、JR路線と町内発着の路線バスやタクシーなど、町民にとって重要な交通手段である。特に路線バスは、高齢者にとって通院や買い物など自宅近くのバス停から目的地に直接移動できることから、利用度の高い公共交通である。しかし時代の変…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
現在、バス路線は弟子屈発着の市内線、川湯美留和線、屈斜路線の3本の路線があり、通院や通学、買い物等広く利用されているが、人口減少に伴い年々利用者が減少しているのが現状である。本町では、変化に対応するため2019年「地域公共交通網形成計画」を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第104号・2022年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる