みんなの議会

弟子屈町議会 令和4年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第104号・2022年11月発行)

小中学校の統廃合と学校再編の将来について

議会だよりの要旨によると、2022年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「小中学校の統廃合と学校再編の将来について」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

弟子屈町は2021年までの30年間で4校の統廃合を行ってきたが、これだけの時間を要したことは、いかに地域から学校を無くすことが困難なことであるか理解する。しかし、学校の小規模化が加速することで教育環境が守れるのか。弟子屈高校の存続が注目され…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

地域から学校が無くなり、活気が失われていくことに多くの地域住民は不安を抱き、閉校への議論を遠ざけてきたのも事実である。現状では、和琴小学校・児童数9名、特別支援を含め4学級、美留和小学校・8名で5学級である。入学者が0の年もあるが毎年1名か…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第104号・2022年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる