弟子屈町議会 令和4年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第103号・2022年8月発行)
「不登校」児童生徒の実態と対策について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
近年、小中学校児童生徒の教育環境において、学級崩壊・いじめ・貧困・不登校・ヤングケアラー等、現代の子供たちを取り巻く環境は複雑で精神的にも追い詰められる子供たちが増えている。こうした事例の末端には「不登校」から「ひきこもり」へ発展し、社会か…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
本町において目安とされる30日以上の長期欠席の児童生徒は、令和元年度19名、令和2年度25名、令和3年度24名であり、今年度4月現在で不登校傾向にある児童生徒は13名である。毎月町内各校の欠席日数を集約し、学校や関係機関が直接児童生徒に会い…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第103号・2022年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる