弟子屈町議会 令和4年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第103号・2022年8月発行)
地方創生臨時交付金の活用について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「地方創生臨時交付金の活用について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
政府が4月に総合緊急対策として「地方創生臨時交付金」を拡充し「コロナ禍における原油価格・物価高騰対応分」が創設され、地方自治体が実施する生活支援や産業支援などの取り組みをしっかり後押しすることが明記されている。本町では、各担当で対応策は種々…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
新型コロナウイルス感染症は未だ収束が見通せない状況だが、ワクチン接種3回目が6月中旬で終了することもあり、感染者も減少傾向にあると考える。こうした中、「コロナ禍における原油価格・物価高騰対応分」として令和3年分と併せて臨時交付金の追加配分を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第103号・2022年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる