みんなの議会

弟子屈町議会 令和4年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第102号・2022年5月発行)

コロナ感染拡大による観光関連業者の現状と救済について

議会だよりの要旨によると、2022年5月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「コロナ感染拡大による観光関連業者の現状と救済について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

コロナ感染拡大によるまん延防止等重点措置は長期にわたり施行され、その間多くの飲食店が休業を余儀なくされた。観光関連の取引に重点を置く酒店やガス燃料店の売上減少幅は大きく、ガス燃料店においては仕入れ価格の高騰により経営を圧迫している。しかし国…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

観光産業を主産業とする本町において関連事業者でもある酒卸店や事業用を主とするガス燃料小売店も売上減少の影響を受けている。燃料や原材料などの仕入れ単価が上がることで売上げが例年と変わらない状況でも利幅が薄い事情は認識している。対策として「コロ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第102号・2022年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる