弟子屈町議会 令和3年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行)
地方に委譲される事務の増加に伴う職員の体制強化について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、弟子屈町議会の一般質問で、大道賞二議員が質問し(見出しは「地方に委譲される事務の増加に伴う職員の体制強化について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大道賞二 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
国は自治体に様々な計画作成を義務付けし、その事務量はこの10年間で1.5倍に増加している状況の中で職員の過重負担が懸念される。総務省による自治体職員のメンタルヘルス(心の健康)調査では、10年前の1.4倍に増加し「合理化に伴う人員の削減と、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
国や道からの各種計画の策定が増え、職員の負担も年々増加している。職員のメンタルヘルスについては、総務省の調査結果を踏まえ対応策を検討する。経験豊富な職員の定年や個々の描くキャリアデザイン実現のための早期退職等による減少が、職員個々の負担の増…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる