弟子屈町議会 令和3年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行)
デマンド交通は可能かどうか
議会だよりの要旨によると、2022年2月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「デマンド交通は可能かどうか」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
本町では高齢化に伴い、車のあるなしが町民の今後の生活を維持できるかどうかにかかっている。高齢者を含む運転免許のない移動困難者は、その地域で住み続けていけるかどうか、不安や心配を抱えている。持続可能なまちづくりを標榜する本町はそれらに対処しな…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
現在進行中の中心市街地再構築全体構想でデマンド交通を捉えている。すでにデマンドバスの実証実験を行ったが、利用者の減少となり再考の必要性が出てきている。令和4年1月から2月まで網走バス主催の観光事業の中で川湯エリアと弟子屈町内でジャンボタクシ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第101号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる