みんなの議会

弟子屈町議会 令和2年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第96号・2020年8月発行)

新型コロナウイルス感染拡大の影響による観光事業の今後について

議会だよりの要旨によると、2020年8月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染拡大の影響による観光事業の今後について」)、町長が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染拡大は弟子屈町の商工観光産業にも今まで予測、経験のない事態が起こっている。国と弟子屈町、官民一体となり進めてきた「満喫プロジェクト」や「中心街地再生構築全体構想」「ワイン事業」がコロナウイルス感染拡大終息の長期化により…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ロードマップについては、本年度と来年度に策定予定の10年間の第6次弟子屈町総合計画にしっかりと反映する。各事業は将来像を達成するための戦略であり、これらを整備、実施することが最終目的ではない。コロナウイルスの影響による暮らしや社会の変化を見…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第96号・2020年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる