弟子屈町議会 平成30年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行)
こども食堂について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、弟子屈町議会の一般質問で、高砂弥生議員が質問し(見出しは「こども食堂について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 高砂弥生 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
地域の子どもたちに食事を提供する「こども食堂」が全国的に増加している。民間レベルで始まった取り組みで公共施設、飲食店を活用するなど運営形態や開催頻度もさまざまである。当町でも町からの委託を受け「待合室みちくさ」を活用し、子どもの居場所づくり…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
子どもの居場所づくりの一環として町内ボランティアの組織「待合室みちくさ」に運営を委託し事業実施をしている。今後の子どもの居場所づくり事業についても事業形態にこだわらず継続していきたい。支援が必要な子どもたちに必要な支援をつなげるといった観点…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる