弟子屈町議会 令和元年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行)
公営塾の状況と次年度以降の展望について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、弟子屈町議会の一般質問で、高砂弥生議員が質問し(見出しは「公営塾の状況と次年度以降の展望について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 高砂弥生 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本年度より弟子屈高校生を対象とした公設民営塾を始めたが、夏期講習会を実施した結果、生徒保護者の感想はどうであったか伺う。また、冬期講習会や次年度に向けての課題や展望、高校との連携が重要と思うが所見を伺う。
答弁(要旨) 教育長答弁
公営塾については、魅力ある弟子屈高校づくりの一環として町外の高校へ行かなくても、大学進学など実現できる体制を整備するため開設した。本年度は、夏期講習会・冬期講習会を実施するものである。夏期講習後のアンケートでは、生徒・保護者から受講してよか…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第94号・2020年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる