弟子屈町議会 平成30年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行)
手話言語条例について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、弟子屈町議会の一般質問で、高砂弥生議員が質問し(見出しは「手話言語条例について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 高砂弥生 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
聴覚障害者にとって「手話は言語」である。このことは健常者にとっては、想像もつかないものと考える。先だっての決算審査特別委員会でも取りざたされたが、手話言語条例のあるなしに関わらず聴覚障害者に関する施策の充実は進めるべきものであると考える。聴…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
手話を言語であるとの認識に基づき、町民の理解や手話の使いやすい環境整備の推進など、また町民や事業所の責務としては、手話への理解を求めることのほか、町が推進する施策に対する協力を求めるなどがあり、これらの条項を定めることが一般的となっている。…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第90号・2019年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる