みんなの議会

弟子屈町議会 平成29年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第83号・2017年5月発行)

低所得高齢者の住まいについて

議会だよりの要旨によると、2017年5月、弟子屈町議会の一般質問で、高砂弥生議員が質問し(見出しは「低所得高齢者の住まいについて」)、町長が答弁しました。

質問者
高砂弥生 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

町内には老人ホーム倖和園をはじめ、グループホームなどの施設は近隣の町村に比べ整備されていると思うが、施設ではなくわが家で生活しているように自分でできることは自分でする、しかし、不安な時は支援、見守り、安否確認、生活相談者がいてくれるといった…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町には老人ホーム倖和園、特養摩周、グループホームなど、日常的に介護が必要な方々に対応している入居施設は一定の充実を見ることができる状況である。しかし、介護は必要ないが特に低所得高齢者が安心して生活できるサービス付高齢者住宅のようなものはな…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第83号・2017年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる