弟子屈町議会 平成30年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行)
中学校の特別支援教育と教育現場の連携について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「中学校の特別支援教育と教育現場の連携について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
判断基準や診断の向上により発達障害と判断される幼児・児童・生徒が増加傾向にある。弟子屈町における小学校児童の支援教育については「こども発達支援センターもくば」や「教育支援員の増員」など、児童への支援教育を積極的に進めることは心強い限りである…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
中学校における特別支援教育は、小学校で身につけたことをさらに向上させ、将来の自立の基礎を養うことは保護者の願いであり、学校にはその期待に応えるための教育環境を整える責務がある。関係者全員で情報共有するとともに、学校間でぎめ細やかな連携を図り…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる