弟子屈町議会 平成30年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行)
屈斜路湖畔仁伏の観光と景観について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「屈斜路湖畔仁伏の観光と景観について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
弟子屈町の観光も若手経営者や移住定住者が新築または大規模な改築により今まで町にはなかったスタイルの飲食店や宿泊施設が開業している。弟子屈町の観光は町内各エリアが独特の個性を持つ集合体である。仁伏地区においては、大手企業による「イチゴ農園」を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
仁伏地区の公共施設の一部は林業多目的センターやイチゴ農園を手掛ける民間企業の管理事務所として利用している。隣接するテニスコートや林間歩道は、老朽化と周囲でヒグマの出没が相次いだことから2014年に閉鎖している。仁伏地区内の町道の整備と併せて…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる