弟子屈町議会 平成30年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行)
高齢者の難聴対策について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「高齢者の難聴対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
加齢による聴力の低下は誰にでも起こりえることであり「65歳以上の人の約3割は難聴である」とも言われる。難聴により社会参加などの機会が減ってくると「ひきこもり」や「うつ」につながり「認知症」などを経て要介護へと進むスピードが速くなる。本町の難…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の高齢化率は7月末現在で38・4%、65歳以上の高齢者は年平均40人程度の増加となっている。高齢者の聴力障害の約80%は加齢性難聴と言われ、今話題の再生医療でも慢性化した加齢性難聴の解消は難しいとされる。そのために加齢性難聴と診断される…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる