弟子屈町議会 平成30年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行)
幼児教育無償化の方針について本町の受け止め方は
議会だよりの要旨によると、2018年11月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「幼児教育無償化の方針について本町の受け止め方は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
子育て世代の「教育費負担の軽減」として2019年10月の消費税率10%引き上げと同時に幼児教育の無償化が、全ての3〜5歳児と住民税非課税の0〜2歳児を対象に実施される。この無償化について、一部自治体からは疑問視しているとの声もあるが、本町で…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
政府は「新しい経済政策パッケージ」や「経済財政運営と改革の基本方針2018」において幼児教育・保育の無償化を2019年10月から実施を検討している。これに対し全国知事会から国の責任において必要な財源の確保、予算編成時を踏まえた実施時期の明確…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第89号・2018年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる