弟子屈町議会 平成30年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第88号・2018年8月発行)
摩周湖観光協会改革に関する民間と行政の認識の違いについて
議会だよりの要旨によると、2018年8月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「摩周湖観光協会改革に関する民間と行政の認識の違いについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
川湯温泉、摩周両観光協会が合併して10年になる。団体の統廃合は徳永町政の重要かつ中心的な政策である。両協会が合併し一般社団法人摩周湖観光協会が発足、その間、行政指導の下、観光カリスマ山田桂一郎氏の登用により徳永町長が会長を務める「えこまち推…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
弟子屈観光振興のPR活動を基盤に、観光資源と観光客をスムーズに結びつけることが摩周湖観光協会の役割と認識している。インバウンド誘致など実行する事業数が多く、事務所スタッフの増強など体制整備が急がれる。新規会員の獲得拡大などで自己資金比率を上…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第88号・2018年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる