みんなの議会

弟子屈町議会 平成30年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行)

摩周湖観光協会の改革について

議会だよりの要旨によると、2018年5月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「摩周湖観光協会の改革について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

平成28年度決算で町の予算から観光案内業務管理委託料と摩周湖観光協会に運営補助金を合わせると3千469万円の財政支援を受けている。その一方で協会の独自収入では、会員費などで677万円であるので、協会の財政状況は自己資金で19・5%、町からの…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

摩周駅の観光案内所は引き続き設置を続けていく。摩周湖観光協会の事務所の移転先として「道の駅」への移転要望があれば「道の駅」全体の管理運営方法について最善策を検討する。協会自体の体制が非常に脆弱で体制整備も急がれるし、摩周湖観光協会は収益事業…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第87号・2018年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる