弟子屈町議会 平成29年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行)
「てしかが観光塾」のこれまでの経緯と展望を伺う
議会だよりの要旨によると、2018年2月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
「てしかが観光塾」は平成21年より観光のまちづくりで全国で活躍している方々を講師に迎え、地域の観光振興を担う人材の育成を図るのを目的に発足した。しかし発足より10年が経過し、町民を含めた参加人員も減少している。改めて「観光塾」の経緯と成果、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
「てしかがえこまち推進協議会」は観光を基軸とした住民主体、行政参加型の地域内循環を念頭にまちづくりを目指しており、現在職種を超えて100人ほどの会員がいる。「弟子屈なび」の管理運営、特産品の紹介、障がい者にやさしい観光地づくりなど、多方面に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる