みんなの議会

弟子屈町議会 平成29年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第85号・2017年11月発行)

人口減少と弟子屈人口ビジョンの将来像について

議会だよりの要旨によると、2017年11月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「人口減少と弟子屈人口ビジョンの将来像について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
武山秀樹 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

弟子屈町は少子高齢化などで人口減少が進んでいるのは周知の事実である。町は「平成27年度人口ビジョン」を発表しているが、現状として人口減少傾向をどのように捉えているのか。また、この2年間に若年層の流入、定住者の促進、移住者の方々への公共サービ…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

乳児養育手当の拡充や高校生までの医療費無償化、保育料半額助成、不妊治療への助成など、安心して暮らせる環境整備も推進してきた。また、移住者の方々が自然豊かな郊外に居住することで行政経費が高まることも予想されることから、移住者等の町なか居住を推…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第85号・2017年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる