弟子屈町議会 平成29年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第84号・2017年8月発行)
北海道遺産登録への推進と観光産業の連携
議会だよりの要旨によると、2017年8月、弟子屈町議会の一般質問で、武山秀樹議員が質問し(見出しは「北海道遺産登録への推進と観光産業の連携」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 武山秀樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
北海道遺産協議会は2018年の北海道150年に合わせ、新たに北海道遺産を選ぶ方針を固めた。2001年の第1回選定分では、町の宝である「摩周湖」が観光商工課、当時の企画振興課、経済団体などの努力もあり1号認定された。2018年松浦武四郎生誕2…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
「てしかがスタイルのエコツーリズム全体構想」が環境省から認定され、実施主体であるてしかがえこまち推進協議会や町、関係団体、環境省が連携しながら豊かな自然環境や恵まれた歴史・文化的環境等の保全、更にエコツーリズムの推進による観光振興を基軸とし…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第84号・2017年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる