弟子屈町議会 平成29年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第84号・2017年8月発行)
道の駅や公共駐車場での車中泊について
議会だよりの要旨によると、2017年8月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「道の駅や公共駐車場での車中泊について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
摩周温泉道の駅や和琴半島の公共駐車場で車中泊が増えている。しかし本来、道の駅や公共駐車場は休憩施設であって宿泊施設ではない。一部では、ゴミの不当投棄や長期車中泊などマナー違反もみられる。しかし車中泊ユーザーを滞在型の観光客と捉えるなら、町内…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
摩周温泉の駅には第1駐車場と第2駐車場があり、第1は国道のパーキングエリアとして北海道開発局が整備し、第2が町の公共駐車場となっている。車中泊には第2駐車場を利用している。マナー面では、ほぼ道の駅職員の指示に従っており、ゴミの処理は直売会が…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第84号・2017年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる