弟子屈町議会 平成29年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第83号・2017年5月発行)
観光立国関連3事業の捉え方について
議会だよりの要旨によると、2017年5月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「観光立国関連3事業の捉え方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
弟子屈スタイルのエコツーリズム推進全体構想が国から認定を受け、今後の弟子屈観光の一つの道筋が見えてきている中、現在、本町には観光立国関連事業が3本「水のカムイ観光圏」「広域観光周遊ルート」そして「国立公園満喫プロジェクト」が集中している。町…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町としては、観光振興を基軸とした持続可能な経済活動を目指していく。各事業の具体策の中に、海外へのプロモーション活動、バス運行による弟子屈・阿寒湖畔間の二次交通の確保、観光客のニーズが高いWi-Fi(ワイファイ)環境の整備などを進めるとある…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第83号・2017年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる