弟子屈町議会 平成28年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第82号・2017年2月発行)
観光振興・地域振興について
議会だよりの要旨によると、2017年2月、弟子屈町議会の一般質問で、三上務議員が質問し(見出しは「観光振興・地域振興について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 三上務 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
農業と自然、観光資源に恵まれた本町と「エコツーリズム」(平成28年11月に「てしかがスタイルのエコツーリズム推進全体構想」が北海道で初めて国から認定を受けた)の考えに共鳴する都市型企業や都会の大学生との連携・交流の促進を図ってはどうか。交流…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
観光を基軸とした産業の振興による、雇用の創出、農業との連携、交流人口の増加など、地域経済の活性化を図るため、町民各位が考えながら行動していくことが必要だと考えている。今回の認定を機に、本町の持つ財産に一層の磨きをかけながら、それを発信してい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第82号・2017年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる