弟子屈町議会 平成27年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行)
わが町の防災・後方支援に関する考えとまちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2015年8月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木繁議員が質問し(見出しは「わが町の防災・後方支援に関する考えとまちづくりについて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木繁 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
東日本大震災以降、公共施設整備、防災マップ、防災訓練などが伺われているが、近隣町村との連携はどのようになっているか。千島海溝周辺巨大地震から400年が過ぎ、国も被害想定に着手したと報道されている。大津波の被害を受けにくいわが町は、後方支援を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
連携については「釧路管内8市町村防災協定」により職員の派遣、支援物資、一次収容施設の提供などについて締結している。また「釧路地域防災備蓄整備方針」において、備蓄、調達体制との整合性を図り、整備に努めている。さらに、広域応援体制として備蓄情報…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる