弟子屈町議会 平成25年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行)
町の観光行政について
議会だよりの要旨によると、2014年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木繁議員が質問し(見出しは「町の観光行政について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木繁 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町長の執行方針の中で「観光産業の復活は農業と共に本町の将来を左右すると認識している」と述べているが、復活はどの程度進んでいると考えているか。また「食を生かし、選ばれる観光地を目指す」とも述べているが、どのような取り組みをされているか伺う。
答弁(要旨) 町長答弁
観光産業は他産業に比べ、外部影響を受けやすい産業と認識している。こうした状況の中、天候不順により入り込み客数は前年に対して4%減となったが、一方、宿泊者数は、川湯地区の一部大型ホテルの休業にもかかわらず2・9%増であることは、行政と民間が進…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる