弟子屈町議会 元職
鈴木繁 議員
弟子屈町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 弟子屈町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(弟子屈町議会だよりに載ったもの)
- 6件
- 質問に立った議会
- 5回
- いちばん新しい質問
- 2016年5月
年ごとの回数
- 2016年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2015年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2014年質問に立った議会 1回一般質問 2件
- 2013年質問に立った議会 2回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
平成28年第1回定例会今後の観光プロモーションの進め方について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今後の観光プロモーションの進め方について3月26日の函館までの新幹線の開業に向け、メディアなどで道南はかなりの盛り上がりを見せる一方、東北北海道は少々影が薄くな…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
誘致活動、受け入れ環境整備などを積極的に進める観光産業は農業と共に本町の基幹産業である。近年、訪日外国人観光客の入り込みが多くなっている中でアジア圏からのお客さ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(80・第80号・2016年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成27年第2回定例会わが町の防災・後方支援に関する考えとまちづくりについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
東日本大震災以降、公共施設整備、防災マップ、防災訓練などが伺われているが、近隣町村との連携はどのようになっているか。千島海溝周辺巨大地震から400年が過ぎ、国も…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
連携については「釧路管内8市町村防災協定」により職員の派遣、支援物資、一次収容施設の提供などについて締結している。また「釧路地域防災備蓄整備方針」において、備蓄…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(77・第77号・2015年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
平成25年第4回定例会町の観光行政について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町長の執行方針の中で「観光産業の復活は農業と共に本町の将来を左右すると認識している」と述べているが、復活はどの程度進んでいると考えているか。また「食を生かし、選…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
観光産業は他産業に比べ、外部影響を受けやすい産業と認識している。こうした状況の中、天候不順により入り込み客数は前年に対して4%減となったが、一方、宿泊者数は、川…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(71・第71号・2014年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成25年第4回定例会「北海道縄文のまち連絡会」の活動について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
平成22年に加盟した「北海道縄文のまち連絡会」も、発足時の4市2町から現在は26の市町村が加盟し、積極的に活動している。北海道・北東北の縄文遺跡群の世界遺産登録…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
資料館の活用、教育的視点からも重要な提言であると思う。官民が協力して新しい町づくりに生かしていく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「北海道縄文」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(71・第71号・2014年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成25年第1回定例会わが町の防災対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
わが町の防災について、平成13年にアトサヌプリ火山防災マップを作成しているが、避難訓練、避難ルートなどを記載したハザードマップの作製計画はあるか伺う。
答弁(要旨) 副町長答弁
アトサヌプリについては、噴火の前兆を捉えて噴火警報などを的確に発表するために、地震計、傾斜計、GPS観測装置、望遠カメラなどの観測施設が整備され、火山活動が24…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(68・第68号・2013年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成24年第4回定例会観光の現状と課題について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
第5次弟子屈町総合計画では、5年間で1万5千人ほどの宿泊者増を見込んでいるが、その根拠は。東アジアへの誘客活動に対する外国語対策、マネーチェンジなどのインフラ整…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
東日本大震災、領土問題、国政の混迷など、東北・北海道経済に大きな影響があるが、官民一体となってクリアしたい。またインバウンド対策については、予算、制度の見直しも…(続きは弟子屈町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(67・第67号・2013年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、弟子屈町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(弟子屈町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。