弟子屈町議会 平成24年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行)
観光の現状と課題について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木繁議員が質問し(見出しは「観光の現状と課題について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木繁 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
第5次弟子屈町総合計画では、5年間で1万5千人ほどの宿泊者増を見込んでいるが、その根拠は。東アジアへの誘客活動に対する外国語対策、マネーチェンジなどのインフラ整備についての考え方を伺う。
答弁(要旨) 町長答弁
東日本大震災、領土問題、国政の混迷など、東北・北海道経済に大きな影響があるが、官民一体となってクリアしたい。またインバウンド対策については、予算、制度の見直しも含め取り組んでいくほか、外国語看板設置や釧路湿原・阿寒・摩周での「Wi‐Fi」環…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第67号・2013年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる